量子【球面波・Q・球】スピーカー
¥300,000
※1つひとつ手作りのため、お渡しまで時間がかかります。
お届けまでにいただく期間は1~3ヶ月の目安となっておりますが、変動の可能性がございます。
※デザインは変更になる場合があります。
※体感には個人差があります。記事の内容および販売ページの内容は効果・効能を保証するものではありません。

量子Qサウンド再現率が抜群!スピーカー
国内外で高い評価を得ている「Taguchi Speaker(タグチスピーカー)」で有名な田口音響研究所が製作した「Hi-Ringo(ヒーリンゴ)ブランド」のスピーカー(Hi-Ringo Company 代表・石井健資より特許出願準備中)。
球体の中で音が重畳し合って力強い波動が360度に広がるという、ユニークなデザインからは想像もできない衝撃のサウンドが体験できます。
【こんな方におすすめ】

【楽しみ方】
「量子【球面波・Q・球】スピーカー」の高音質の秘密は「球面波スピーカー」を採用している点。
自然界の音波というのは、音を出した瞬間に一点から空気が圧縮されて球体状(360度)に広がっていきます(水面に広がる波紋の立体版のようなイメージです)。
通常のオーディオ機器はスピーカーの部分がへこんでいますが、へこんだ面から出された音は自然界の波面にはなりません。
音がぶつかり合って波形が崩れてしまうので、響きに濁りが出る不自然な音なのです。しかし、「球面波スピーカー」は自然と同じ原理で音を再生できるため、音に不自然さがありません。脳と音の波形が共鳴し合い、響きが増幅するのです。

そこに「量子Hi-RinCoil(ヒーリンコイル)」による量子最適化が加わっており、まさに唯一無二のスピーカーに仕上がりました。
量子Hi-RinCoilとは、量子エネルギーを有する特殊なコイルで、音響機器などに貼ると音の質が格段にアップするなどの効果があると言われています。
【体験談】

【製品仕様】
●サイズ:[本体]直径200mm、[スピーカー部(幅)]各10mm、[アンプ]縦120mm×横85mm×高さ30mm
●重量:[本体]約1,260g、[台座]約316g、[アンプ]約300g
●入力:3.5mm外部入力端子×1、Bluetooth対応
●周波数帯域:80Hz~30KHz
●入力電源:30W/1
●インピーダンス:8Ω/1
●出力音圧:86dBSPL at/1m/1W
●使用アンプ:スイッチングデジタルアンプ方式
●アンプ出力:50W×2 at 4Ω
●周波数特性:20Hz~50KHz
●電源:電源コード式
●付属品:ACアダプター、3.5mmオーディオケーブル
【使用方法・使用例】
Bluetooth対応で、スマホやタブレットで再生した音楽を聴くのはもちろん、CDプレーヤーなどを接続して聴くことも可能(3.5mm外部入力端子対応)。
ぜひその違いを体感してください!